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セレッソ大阪不調の真実

佐村河内守小保方晴子→そして雁屋哲へとバトンが渡るにつれて、だんだん話にオモシロ成分が減って、気が滅入る要素が増えているのが気になります。

みなさんいかがお過ごしでしょうか。

どんな分野であれ、「真実」なんて言葉を使う人のいうことはあまりまともにとりあわないほうがいいです。

「ああ、この人はこれこれこういうことを言いたいんだけれど、客観的に証拠不十分で「これが事実だ」って言っても誰も相手にしてくれないから、「これが真実だ」っていって一生懸命それっぽく聞こえるようにしているんだな」ぐらいに思っておけばいいと思うのです。

なにが言いたいのかというと、マスコミが報道しないセレッソ大阪不調の真実は、実は監督の能力不足によるものですので、お願いだから一刻も早くポポビッチ監督を解任してくださいということです。

頼むよ。誰に頼んだらいいのかわからないけれど。

つまりはそういうことだ。